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青木半治さん お別れの会 陸上関係者ら1300人が出席(毎日新聞)

 日本陸上競技連盟や、日本体育協会の会長などを務め、5月30日に94歳で亡くなった青木半治さんのお別れの会が11日、東京都内のホテルで営まれた。陸上の五輪メダリストらスポーツ関係者約1300人が出席。戦後のアマチュアスポーツ発展に貢献した故人の功績をしのんだ。

 早大競走部時代に当時監督の青木さんから指導を受けた経験もある日本陸連の河野洋平会長は「懐が深く、時には厳しい父親でもあった」と弔辞を述べた。青木さんは女子長距離の強化にも情熱を注いだが、00年シドニー五輪女子マラソンで金メダルを獲得した高橋尚子さんは「ジュニアの強化のために作っていただいた道を、歩かせてもらいました」と感謝していた。【井沢真、芳賀竜也】

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<口蹄疫>高速バスに消毒液マット(毎日新聞)

 宮崎県を出発する高速バスでは、口蹄疫(こうていえき)の感染拡大を防ぐため、乗降口に消毒液を染み込ませたマットを敷いて乗客に協力を呼びかけている。JR九州バスでは22日から、西日本鉄道でも25日からスタートした。

 宮崎市のJR宮崎駅前のバス乗り場では、運転手が乗客に「マットをよく踏んで乗車してください」と呼び掛けた。福岡市に仕事へ向かうという男性会社員(29)は「バスにまで消毒マットが敷かれるのを見るのは初めて。非常に厳重だが感染拡大を防ぐためには重要なこと」と話した。

 宮崎交通と九州産交バスも26日から始める予定だ。【中村清雅】

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